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グラミー賞 Best Contemporary Instrumental Album
( 旧 Best Pop Instrumental Album )

(ベスト・コンテンポラリー・インストルメンタル・アルバム)
と 当サイトの全曲評価(曲調記号+点数)入り
  • 毎年2月に授賞式が行われるグラミー賞の100近くある賞の1つ Best Contemporary Instrumental Album です。
  • 2015年から Best Pop Instrumental Album から Best Contemporary Instrumental Album に改名されました。
  • Instrumental インストルメンタル とはボーカル曲ではなく楽器のみの演奏という意味です。
  • フュージョンやSmooth Jazz、イージーリスニングに加え、R&B, ロック等のアーティストのインストルメンタル・アルバムが受賞します。
  • 5枚ほどノミネートされ(候補の選出)、その内の1つが受賞します。
  • オススメなのは、2012年の Chris Botti 「 Impressions 」 と 2002年の Norman Brown 「Just Chillin'」 です。
曲の点数解説
100 95 90 85 80 75 65 55
世界的大名曲レベル 超名曲レベル かなりの名曲レベル 名曲レベル かなり良い曲 普通に良い曲 普通の曲 出来が悪い曲
洋楽ポップスの大ヒット曲も同じ物差しで点付けしているため100点や95点はめったに有りませんので御注意ください。85点でも充分に名曲レベルです。
曲調を表す5要素 ボーカル記号 付加記号
 F = Funky 明るさ、元気さ (点の後ろに付きます) (一番後ろに付きます)
J = Jazz  R = Romantic ロマンチック W = Woman Vocal S = Standard Song
( 先頭に付きます)  B = Ballad バラード、語りかけ M = Man Vocal (オリジナル曲ではない定番スタンダード曲)
 C = Cool クール、一方的 他の付加記号は評価記号の説明
 K = Kanashii [悲しい] Sadness を御覧ください。
1番大きい要素を先に、2番目の要素を後にして2文字で曲タイプを表記しています
( 1つの要素のみ際立つ場合は、その1文字のみで曲タイプを表記しています )
詳しくは評価記号の説明を御覧ください。
曲の評価は、このような組み合わせになっています。
( 曲ジャンル記号 )曲調 + 評価点数 + ボーカル記号と付加記号
 ↑曲ジャンル記号は、Fusion, Smooth Jazz や Pops, R&B などには、何も付けません。
 
具体例
JBR75W
J: ジャズで、 BR: ロマンチックなバラード曲で、 75: 普通に良い曲、 W: 女性ボーカル曲
JFB85S
J: ジャズで、FB: 明るい曲で、85: 名曲レベル、S: スタンダード曲(オリジナル曲ではない定番曲)
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
11曲目 12曲目 13曲目 14曲目 15曲目 16曲目 17曲目 18曲目 19曲目 20曲目
アーティスト名 楽器名
(読み方)
アルバムのタイトル 発売年度とレーベル、他のメンバー
国内盤のタイトル
JK80hls ARK85>M JK80hls JKR80s KR77Ms JK>KC77h JKR85hbs JK85hls JK85whs JK80S
JKR85hbs JKR80hcs JKR75MS
ジャケット写真をクリックすると日本のAmazon.co.jpにリンクし、購入することや他の人のレビューを見たりすることが出来きます。
全曲試聴ができるアルバムもあります。
2015年より Amazon Prime Music が開始されました。Amazonプライム会員なら100万曲の曲が無料で聴き放題というサービスで、このグラミー賞 Best Contemporary Instrumental Album で紹介しているアルバムも聴けるものがあります。
その場合、リンクを付けてありますので、ぜひ、聴いてみてください。 ( スマホの場合はアプリになりますので直リンクしていません。)
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
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第60回グラミー賞 2018年1月開催 ( 2017年度作品 ) Best Contemporary Instrumental Album

Jeff Lorber Fusion Group
ジェフ・ローバー・フュージョン
Prototype 2017Shanachie
CB71d CK71f BC71fd CB69fdy C61dy BC67fq BC65d CF67fd BC65fd B69
 ベテラン・キーボード奏者Jeff Lorberのバンド。 クールな曲を中心に80年代に聴いたような楽曲郡。 いまひとつ良い曲だと言える曲が無い。

第59回グラミー賞 2017年2月開催 ( 2016年度作品 ) Best Contemporary Instrumental Album

Snarky Puppy Group . Leader & BassGuitar- Michael League
スナーキー・パピー
Culcha Vulcha 2016Ropeadope . Trumpet-Jay Jennings, etc, Guitar-Bob Lanzetti, Chris McQueen, etc
Sax-Chris Bullock, Keyboards-Bill Laurance, Cory Henry, Percussion-Nate Werth, etc
CK65fdy CF67fd KC61vd CK59fdy CR>CK59 C61fdy KC>CK57d C57da CR>CK59 CB>CF59fdy
 ビック・バンドのような大所帯でフュージョン崩れのような曲を演奏したアルバム。 昨年も受賞しているが昨年よりも奇抜でヘンテコな色合い濃くなり、いまいち。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
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第58回グラミー賞 2016年2月開催 ( 2015年度作品 ) Best Contemporary Instrumental Album

Snarky Puppy & Metropole Orkest
スナーキー・パピー Group . Leader & BassGuitar- Michael League
Sylva 2015Impulse . Trumpet-Jay Jennings, etc, Guitar-Bob Lanzetti, Chris McQueen
シルヴァ 参考・生演奏映像 YouTube Sax-Chris Bullock, Piano-Bill Laurance, Organ-Cory Henry, etc
in>JJCK77> >JJCK77d> >JJBC75fqL in>JJCK>K75L JJCK77>Y JRK>KC>JJCK75L
 ビック・バンドでダークで重厚な感じの曲を中心に演奏したライブ盤。 個性的な音楽性でまずまず聴きごたえあり。 曲は全曲がリーダーのMichael Leagueのオリジナル。

第57回グラミー賞 2015年2月開催 ( 2014年度作品 ) Best Contemporary Instrumental Album

Chris Thile & Edgar Meyer Mandolin-Chris Thile , Bass-Edgar Meyer
Bass & Mandolin 2014Nonesuch . Duo Album
IBF67 ICB67y IB67 IBC63y IKR><CB65 IBF74 IB><CF65 IKB>KC63 IRK69N IKB>CK61>Y
 マンドリンとベースのデュオ・アルバム。 タンゴとかのスペイン的な民族音楽のような音楽でコンテンポラリー(現代的)な感じはしない。 悪くもないが地味な音楽。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
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第56回グラミー賞 2014年1月末開催 ( 2013年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Herb Alpert Trumpet
ハープ・アルパート
Steppin' Out 2013ShoutFactory . Vocal-Lani Hall(5,8,11,15)
BC69vfdyS BF80vfd JK74S BC74w JBR75><WS BF>FB77fs K74S JKR74><WhS BF77fd JBR75S
JB75>WS JK74s BF74S JBR75hS BC77fdy><W B><BC71fdh
 かつてRiseという曲が大ヒットしたベテランのトランペッター。フュージョン曲とジャズ・スタンダード曲を織り交ぜて演奏。ぬくもりのある音色のトランペットでまずまず楽しめる。

第55回グラミー賞 2013年2月開催 ( 2012年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Chris Botti Trumpet
クリス・ボッティ
Impressions 2012Sony . Vocal-Andrea Bocelli(2), Vince Gill(5), Mark Knopfler(13)
インプレッションズ Piano-Billy Childs(1,7), Herbie Hancock(6), David Foster(10), Violin-Caroline Campbell(8), etc
JK80hls ARK85>M JK80hls JKR80s KR77Ms JK>KC77h JKR85hbs JK85hls JK85whs JK80S
JKR85hbs JKR80hcs JKR75MS
 ジャズ・トランペッター。 この賞を受賞したのは4ビート・ジャズではないからか? 悲しげでクラシックのような格調高い静かなトランペットを堪能できる。 ゲストも豪華。
 Amazon Prime Music ( Amazonプライム会員なら無料で聴けます。)ボリューム調整は右上のスピーカーのマーク
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第54回グラミー賞 2012年2月開催 ( 2011年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Booker T. Jones Organ ( & Vocal ) .  ジャンル : R&B, Soul
ブッカーT.ジョーンズ
The Road From Memphis 2011Anti . Guitar-Dennis Coffey, Kirk Douglas, Bass?Owen Biddle, Drums-Ahmir Thompson
ザ・ロード・フロム・メンフィス 12-JapanBonusTrack . Percussion-Stewart Killen, Vocal?Yim Yames, Matt Berninger, etc
CB67fdq CK74fds BF71Mq CB75fdY BC71Mq CK69yqs KC74dq BC74Vq CK71dq CB69dq
KC67q>M CB75dYq
 R&B, ソウル系のオルガン奏者。 歌無しのソウルみたいなダウンタウンな雰囲気のブルース風のクールな曲を聴かせる。 ゲスト・シンガーによるボーカル曲も有り。

第53回グラミー賞 2011年2月開催 ( 2010年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Larry Carlton & 松本孝弘 ElectricGuitar-Larry Carlton(2,4,5,8,9,11Compose)
ラリー・カールトン & Tak Matsumoto ElectricGuitar-松本孝弘(1,3,6,7,10,12Compose)
Take Your Pick 2010 335Records . Keyboards-Jeff Babko, Bass-Michael Rhodes, Drums-Billy Kilson, etc
Take Your Pick
CF69fY rBC71f BK77 BC71 KR75 CB75dy KB><B71 FB75y BC65yq BC77fdy
CB67f CB69y
 エレキギター2人によるフュージョン・アルバム。スカッとした健康的なノリの良いクール曲などが中心。受賞の1ヵ月後"東日本大震災"発生でチァリティーとか同情票ではない。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
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第52回グラミー賞 2010年1月末開催 ( 2009年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Booker T. Jones Organ
Potato Hole 2009Anti . ElectricGuitar–Neil Young, Mike Cooley(10Compose), Patterson Hood, John Neff
ポテト・ホール       Bass–Shonna Tucker, Drums–Brad Morgan, Percussion-Lenny Castro
CB67 BC67fq FB67ds BC69y BR74/ BC69fy KC65s BF69 CK67 BK69q
 R&B, ソウル系のオルガン奏者。 多数のエレキギター奏者を入れてクールな系統の歌無しのロックみたいな曲が中心。 最後はブルースで締め。

第51回グラミー賞 2009年2月開催 ( 2008年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Bela Fleck & The Flecktones Banjo & Piano
ベラ・フレック & ザ・フレックトーンズ
Jingle All The Way 2008Rounder . Sax&Flute&Clarinet–Jeff Coffin, BassGuitar–Victor Wooten
Drums-Future Man, etc
!>IBCf>FB59Mxs IBC59xs IFC71Yxs IKR69xs IBF><FB67mxs IKC65xs IRF>BF67xs/ IFB69xs ICR>B>BF55mxs IBK63xs
ICBY><KC61xs IKC59MMaxs IBR67Nxs/ IFB><CK74xs IBF69fxs IKR67s
 ヘンテコな感じのするクリスマス・アルバム。バンジョーという楽器とベース、サックス等で風変わりにアレンジしたクリスマス曲を演奏。曲により挿入されるボーカルもヘンテコ。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
11曲目 12曲目 13曲目 14曲目 15曲目 16曲目 17曲目 18曲目 19曲目 20曲目

第50回グラミー賞 2008年2月開催 ( 2007年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Beastie Boys Group
ビースティ・ボーイズ
The Mix-Up 2007Capitol . Guitar-Adam Horovitz, Bass-Adam Yauch, Drums–Michael Diamond
The Mix-Up Organ&ElectricPiano–Mark Nishita, Percussion-Alfredo Ortiz
BC61fd CB61dy BC61fdy KC61 BC61d CK65fd BC>CB61yqL CK59fd BC61fd BC59q
CB57fd CB59d ~ >CB61dy
 ラップのグループのインスト・アルバム。 歌なしの3流のロック・バンドみたいな感じ。 とりあえずは聴けるメロディにはなっているが、ヘンテコな感じのする楽曲が続く。

第49回グラミー賞 2007年2月開催 ( 2006年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Peter Frampton Guitar
ピーター・フランプトン
Fingerprints 2007NewDoor . Keyboards–Arthur Stead, etc, Guitar–Mike McCready, Gordon Kennedy, etc
Bass–John Regan, Stanley Sheldon, Drums–Chad Cromwell, Sax–Courtney Pine(1), etc
CB69fdy KC69t BC61qs>Ym KB65q B74 CF74y BC>CB69q CB69 BC65myq BC71fy
KC67q CB63y BK65N// IKC63ts
 ロック系ギタリストのインスト・アルバム。多数のミュージシャンを招きロックなクールな曲やブルース曲を中心に演奏。メロディ的にはすごく良くはないが大きな破綻なく堅実。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
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第48回グラミー賞 2006年2月開催 ( 2005年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Burt Bacharach Composer & Piano ( & Vocal )
バート・バカラック
At This Time 2006BMG . Trumpet-Chris Botti(3,8), Warren Luening(7), Violin–Charlie Bisharat(9), etc
アット・ディス・タイム Vocal–Elvis Costello(4), Sally Stevens(5), Rufus Wainwright(7), Josie James(10), etc
KC71Mv BK71w>Mh KR75h BC71Vvh KC77wh KB75wh KC71h>M BR75w CK><KR67h RF>BF74wh
BR><BC74vh>M
 有名作曲家(カーペンターズのClose to Youなどが有名)。 ピアノも演奏する。 本作は名曲と言うほどの曲は無し。 Best Pop Instrumental Album なのにボーカル曲が多め。

第47回グラミー賞 2005年2月開催 ( 2004年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

VA ( Various Artists さまざまなアーティスト )
Henry Mancini : Pink Guitar 2004SolidAir . Solo Guitar Album . Guitar-Laurence Juber(1), Ed Gerhard(2), David Cullen(3)
Guitar-Doug Smith(4), Pat Donohue(5), Al Petteway(6), Mark Hanson(7), Mike Dowling(8), etc
IKC69cs IBR80Ncs/ IBF75cs IBR77Ncs ICK69ycs/ IB74cs IBR77cs IB77cs IKB75cs IBR>RF75cs
IBC74fcs IKB80cs ICK74cs>y
 ソロ・ギターによる映画音楽家のヘンリー・マンシーニ曲集。曲により全部違うアコースティックのギタリストが演奏する。Moon River, Days Of Wine and Roses等でまずまず。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
11曲目 12曲目 13曲目 14曲目 15曲目 16曲目 17曲目 18曲目 19曲目 20曲目

第46回グラミー賞 2004年2月開催 ( 2003年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Ry Cooder & Manuel Galban Organ & Guitar & ElectricBass-Ry Cooder
ライ・クーダー & マヌエル・ガルバン Guitar-Manuel Galban
Mambo Sinuendo 2003Nonesuch . Bass-Orlando Lopez, Drums-Joachim Cooder, Jim Keltner
マンボ・シヌエンド  Conga-Miguel Diaz, Trumpet-Herb Alpert
IKC65as IBC69wfbys ICB65b IBF69bs IKC65ts ICB67wfby IBK65ts IBF67bs IKB63qs IKR67NS
IKC65t IKC><RF63bs
 ヤシの木が生えたハワイアン・リゾート・プールのBGMにでもなりそうな音楽。 マンボのリズムみたいで、リンボーダンスや松明(たいまつ)持った男の踊りが出てきそう。

第45回グラミー賞 2003年2月開催 ( 2002年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Norman Brown Guitar
ノーマン・ブラウン
Just Chillin' [ タイプ 1 ] 2002Warner . Producer: Paul Brown, Norman Brown
KC85fd KC74v KR80s BR80Mm BC90vf KB75Ww KR80m BR80Ww BR80Ww CK69myt
Night Drive The Feeling I Get
Just Chillin' [ タイプ 2 ] 2002Warner . Producer: Paul Brown, Norman Brown
ジャスト・チリン
BC90vf KC74v BR80Ww KC85fd BR80Mm CK69myt KR80s BR80Ww KR80m KB75Ww
The Feeling I Get Night Drive
 Smooth Jazz系の人気ギタリスト。とてもメロディの良いクールな曲やバラードなどを聴かせる。ゲスト・ボーカル曲も4曲有り。曲順の違う2種類のタイプがある。おすすめ盤。
1曲目 2曲目 3曲目 4曲目 5曲目 6曲目 7曲目 8曲目 9曲目 10曲目
11曲目 12曲目 13曲目 14曲目 15曲目 16曲目 17曲目 18曲目 19曲目 20曲目

第44回グラミー賞 2002年2月開催 ( 2001年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Larry Carlton / Steven Lukather ElectricGuitar-Larry Carlton(左サイド)
ラリー・カールトン / スティーヴ・ルカサー  ElectricGuitar-Steven Lukather(右サイド)
No Substitutions : Live In Osaka 2001FavoredNations . Keyboards-Rick Jackson, Bass-Chris Kent, Drums-Gregg Bissonette
C>CB>CF><BC65Ls CF69dYL>~ RK74NL BC><CF71qLS in>FB77dL
 エレキギター2人によるフュージョンの大阪でのライブ。1,2曲目はハード・ロック風、静かな3曲目をはさんで4曲目はブルース。最後は Larry Carlton の大ヒット曲を演奏。
 Amazon Prime Music ( Amazonプライム会員なら無料で聴けます。)ボリューム調整は右上のスピーカーのマーク

第43回グラミー賞 2001年2月開催 ( 2000年度作品 ) Best Pop Instrumental Album

Joe Jackson Piano
ジョー・ジャクソン
Symphony No. 1 1999Sony . Sax-Wessell Anderson, Trumpet-Terence Blanchard, Trombone-Robin Eubanks
シンフォニー・ナンバー・1 Bass-Mat Fieldes, Drums-Gary Burke, Percussion-Sue Hadjopoulos, Viola-Mary Rowell, etc
ICR61><B><BC69 IFB><CF><BC63 ICR61>KR67 IBR>RF>BC><
RC>FC65
 全曲オリジナル曲で多数のミュージシャンを入れて1曲1曲は長いのだが、結局、映画の効果音みたいなのが数珠繋ぎになっているような音楽で、特に感動もなく風変わりな作品。
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